黒猫。

ki (4)

日の差している山の中腹に紅葉が見られます





ki (3)

小さなピンクの花ですが、名前がわかりません
先日のギシギシ?と韮の種は食べることで
体に力を与えるそうです。まだ食べていませんが…





ki (1)

午前中は寒くなりましたが日中はまだあったかいです
猫もまたひなたぼっこでしょうか…





ki (2)

手前の枝に気づきませんでした
猫の表情からすればあまり歓迎されていませんね





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もはや無視?



愛犬、今日で10日目です
ドライフードに変えてから体調がかわりました

水を飲む
夜中に便、尿をする
嘔吐

それを知らずにけさ量ったら
3、9kgから3、8kgに減っていました

そりゃそうですよね、吐いておしっこ、便ですもの
病気になる前から嘔吐はあったのです
そして薬を飲ませていても嘔吐はありました

食欲はあるものの やはり心配になります
脱毛はかなり改善されていますが、
あまり状態がよくない場合は記事にできません

薬、水分、食事など細かく書いている人もいますが
私にはできません…
ご飯からドライフードにしたわけは、ご飯がなかったから

なるべくご飯にしようと思っています
ようするに、猫まんま、ですね



韮の種

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顔の見えないバラ

ずっとずっとこの状態
なんだか かわいそうになってしまいます
どんよりとして少し寒い日になっています




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韮の種になりつつあるものとギシギシかな?
それを乾燥させていました
さっとゆでたのですが、苦みがあります
乾燥させてもやっぱり苦いです

春のものがよいと思いましたが、11月のものでもよさそう?
まだ11月ではありませんが、韮の種もギシギシ(不明)も
忘れないうちに採取しました





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そのままほおっておいてもちゃんと種になっていました
他にもまだ花が咲いてる状態のものもありました

韮の花を見ていたら、
小学生の女の子と目が合いました
まだ低学年です
お互いにニコッと笑って無言の挨拶
よいですねぇ、まだ小さな子は…

ご近所の男の子はあっという間に、中学生
それだけ私も年齢を重ねているのですね

愛犬は薬をやめてから今日で8日目
相変わらず元気です
これから夕飯を作ります

完全に治ったと思うまでは安心できません
人間用に開発したといっていましたが、
動物にも効きます
食用動物に実験をしていたらしいですが
唯一ビーグル犬の実証例がありました
だから、治ると思ったのです

今は信じる事しかできません
それには、まず、添加物を避けなければなりません

姉のところでも犬を飼っています
コーギーです
なんと、ウインナーを二本も与えたそうです
もう犬にはデレデレな姉夫婦ですが
何があっても病院には行きません

本当は行けない理由が他にもあるのですが、
費用がないので行かない、といいます
しかしそれもまたよいのでは、と思っています

病院に行けばいくほど、体は不調になります
歯医者もそうだと思いました
次男は生後数か月から通院していました
アトピー性皮膚炎があったからです

その後、小学3年生のころまでは、
アレルギー性鼻炎で耳鼻咽喉科に通っていました
私が通っていた病院です

引っ越しをしてから次男の通院をやめました
それ以来、次男は急激に元気になったのです
成長期に伴い、体が丈夫になったからだ
ずっとそう思っていました

実は違うのです
薬を服用しなくなったからだと思いました
副作用はありました

生気のない病弱な子で、また通院をやめてから
のちに白髪が増えてしまったのです
今は白髪が全く目立ちませんが

お互いに白髪の多さを確認し合うこともありました
今では笑い話です
動物も人間も元気に過ごしたいですね




薬で14年間無駄に過ごす

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すやすやと眠っています
今日で六日目
薬を飲ませるのを忘れたこともあった
その時は六日くらいだったと思う

本当に悪くなると、おしっこが大量に出る
食欲がはんぱない
最後は動けなくなる

見た目では体毛が薄くなる
部分的にハゲが目立つ
大抵は首周り、そしてお尻がはげる
お腹周りの毛も少し薄くなった
それらを注意しながら観察している

人間も同じだが、死ぬまで病院にお世話になる
考えただけでぞーっとしますよね?
時間もお金も使い切ってしまいます
その上、もしものことがあったら、
自分の心も崩壊してしまいます

最後まであきらめない
絶対に助かる
そう思って毎日過ごしている
なんてことない

ご飯にただちょっと混ぜるだけ
それだけで体は回復する
私も一緒になってやっているからよくわかる




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毎日雨です
明日も雨です
でも、心は晴れています

だって、この14年間、ずっと病と過ごしてきたから
それから解放されるかと思うと
人生、こんなに楽しかったの?
そう思えるようになった

14年、いえ、もうちょっとあったかもしれない
高血圧による眼底出血と言われてから
ずっと薬を飲んできた

なにかが違う
ようやくそのことに気づいて、薬をやめた
薬は本来の病気以上に体を蝕む
健康な体がいつの間にか薬に侵されてしまったのだ




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高い、たかいね…



もう病院に行く日に悩まなくてもいい
威圧的な態度の先生の顔を見なくていい
そして病院嫌いから解放される

最近まで、歯医者に通ってた
昨年は六万円以上
今年の分も合わせると、10万円近くなるかも

精神的な歯の痛みに悩まされた
今もまだ完治していない
しかし、病に侵されたおかげで、私はいろんなことを知った

健康は自ら作れる
薬では治らない
つい最近まで知らなかったけど

本当に治せることも知った
それを少しでも書き続けたいと思っている
どうか、真実を知ってほしい

自分の体は自分で守る
医者では治せない
ただ、薬で抑えているだけ




三日間の休日

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幼稚園の解体がほぼ終わった
さびしいのは春の桜が見られなくなったこと
ここに桜の木があったから、花見をしなくてもよかった
だから、本当にさびしいと思う…




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こけのように生えている箇所からまた植物が生える
今日も湧水を汲んで終わり

こ、ここに車をぶつけたのよ
もう忘れていたけど




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ごぼうを水につけたあとは、トイレを洗った
臭いが消えるので、いろんなことに使える
なんでも買えばいいというものでもない

愛犬は今日やたらと元気
逆に私は不調

起きたら、というかすでに頭痛がしていた
なんとか持ち直したが、薬を飲まないのは当たり前
これもまたなんでも薬に頼るのはいかがなものか

というふうに、自分にも言い聞かせている
世の中、病院に行けば、薬を貰えば、
というふうになっているが、私はそうではないと思う

かつて私は高血圧と言われ、薬を13年間飲んできた
確かに薬を飲むと血圧は安定する
だから、薬を減らしてくれないか?といったら
今の状態で血圧が安定しているから
と、断られたのだ

また、薬をやめてはいけない
やめると何かの病気になるから
そんなことばかりだった

けれど私はあえてやめた
医師にいったところでわかってもらえない
副作用のことをいえば、新たな薬を出される

やめてみたら、なんてことはない
指も体もぽっかぽか
耳鳴りは治らなかったが、治った箇所が増えた
だからよかった

愛犬のことはやってみないとわからない
私はとことこん調べ、とことん納得するまではやらない
人のいうことよりも、自分で調べたのだから
それでまんがいちのことがあっても後悔はしない
100%に近い確率で治してみせる

漢方薬もまたよいとされているが
本当の漢方薬を処方してくれるのは病院なのだろうか?
やたらと漢方薬がいいというが…
病院から処方される漢方薬もまた副作用はある
だいぶ前の話だが、そのことで事件になったこともある

外科的なものは仕方がないが
薬でしか治せないわけではない
いろんな不調を治してくれることもわかった
だからそれを今からやろうとしているだけ

愛犬とともに穏やかに、そして笑って暮らしたいのだ
なのに…
今日に限って、私の周りをうろちょろ
元気なのはいいが、さすがに今日は応える
もっともっと元気にならないとね

とりあえず、バナナを食べた




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息子が遊びに行って、私一人なので
野菜を炒めておいて、後入れで味噌汁だけをぶっこむ
これ、とっても便利よ

炒めた野菜を器に入れて(ワカメも添えた)
あとからインスタントのものを入れてもいいし
電子レンジだとちょっと物足りない

どちらもあっつあつにしておくの
それだけでじゅうぶん美味しい
ミョウガの甘酢漬はこれでおしまい
来年のミョウガにまた期待をする

ご飯にはピーマンの佃煮
これ、おいしいよ♪



油断していたこの時期


ちょいと体調を崩したが、温泉で少し回復
脳が疲れてしまい、また目から来る肩凝りと頭痛を発症
いつもなら頭痛薬を飲むのだがそれもやめた
何故ならば、薬はいっときはよくなるが
治るわけではないのだから、なんとか自力で治す

同時に免疫力も落ちてくるので
大したことなくても、今の季節は気をつけたいもの


愛犬、クッシング症候群と診断されて二年経過
なんとか生きながらえているが、今年になって
副作用とみられる兆候がなんとなく出てきた

体を洗っている時、肛門腺絞りを行うのだが
後ろ脚の力が抜けてしまうのだった
最近では、くしゃみと思えない変なくしゃみが連続
体がピクピクとするので、名前を呼んだらとまる…





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一大決心をした
もう、薬は飲ませない、病院にも行かない、と…
詳しくは書けないが、食事にも多少気を付けて
私と同様、薬なしで根本的に治すことにした

薬の名前が書かれていないので、薬の裏側をみて調べた
そうしてわかったのだが、
副作用の数があまりにも多すぎて愕然とした
病気そのものよりも副作用のほうがさらに怖い

死ぬまで愛犬に薬を飲ませることに私は耐えられなかった
けれど飲まないと死ぬとわかっている
わかっているのに、そのような行為をするのか
いえ、助ける
このままみすみす、愛犬を死なすわけにはいかない

愛犬と一緒に寝ながら一晩考えた
愛犬は口をきけない
本当は苦しいはずだ

体に力も入らないだろう
わけのわからない副作用に苦しんでいるだろう
それでも私にずっとついてくる
ひたすらついてくる
そんなに頑張らなくてもいいのに
こんな飼い主についてこなくてもいいのに




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カラスのいる風景

朝方である



私はあきらめない性格
自分の病も、愛犬の病も
助かる命はなんとしても助ける

どんなふうに思われようが、
愛犬の命を助けるのは薬ではない

その力を与えてくれたのは、
なんなのか私にもよくわからない
私が危ない目に遭わないのは、背後霊、間違えた
ご先祖様であると、昔聞いたことがある

それをずっと信じているわけではないが
いろんな病気を患っても、入院は逃れてきた
入院は、小学生の頃の鼻の手術とお産の時だけだった

お産の頃は、旦那のせいなのかどうか知らないが
B型肝炎も発症した。痒みには悩まされた
歩くとふらふらとめまいがするのでトイレに行けず
何もできないということが本当に苦痛だった

それが20歳そこそこ
今、体はガタガタであるが、若い頃よりは
ずっと物事を勉強し、そしてまた覚えることも楽しかった

私はひとつのことに集中することが好きである
その甲斐があって、犬の病も治せることを知った
常識では考えられないことだが治せると思った

化学式はもっとも不得意
見るだけで脳がストップしてしまう
わからない文章は何度も読み返すことで理解できた
忘れたらまた読みかえす

既に実行しているが、万が一、愛犬の命がなくなろうと
それはそれで覚悟をしている
一度は死ぬかもしれない状況に追い込まれた
あれから二年…

副作用で苦しむのは耐えられない
それを避ける為に私は命をかける
私の体重、さらに減ってしまった



プロフィール

kirari。

Author:kirari。
わたしの新しいノート。
また新たに始まりました…
あったかーい旅にしたいです
お気軽にお越し下さい~♡

はじめまして~♪
aka

チワワのちびこ(♂)です
よろしくね!
9歳になりました
勝気で臆病です
実はお洋服を着る事が
大嫌いなの

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