薬で14年間無駄に過ごす

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すやすやと眠っています
今日で六日目
薬を飲ませるのを忘れたこともあった
その時は六日くらいだったと思う

本当に悪くなると、おしっこが大量に出る
食欲がはんぱない
最後は動けなくなる

見た目では体毛が薄くなる
部分的にハゲが目立つ
大抵は首周り、そしてお尻がはげる
お腹周りの毛も少し薄くなった
それらを注意しながら観察している

人間も同じだが、死ぬまで病院にお世話になる
考えただけでぞーっとしますよね?
時間もお金も使い切ってしまいます
その上、もしものことがあったら、
自分の心も崩壊してしまいます

最後まであきらめない
絶対に助かる
そう思って毎日過ごしている
なんてことない

ご飯にただちょっと混ぜるだけ
それだけで体は回復する
私も一緒になってやっているからよくわかる




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毎日雨です
明日も雨です
でも、心は晴れています

だって、この14年間、ずっと病と過ごしてきたから
それから解放されるかと思うと
人生、こんなに楽しかったの?
そう思えるようになった

14年、いえ、もうちょっとあったかもしれない
高血圧による眼底出血と言われてから
ずっと薬を飲んできた

なにかが違う
ようやくそのことに気づいて、薬をやめた
薬は本来の病気以上に体を蝕む
健康な体がいつの間にか薬に侵されてしまったのだ




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高い、たかいね…



もう病院に行く日に悩まなくてもいい
威圧的な態度の先生の顔を見なくていい
そして病院嫌いから解放される

最近まで、歯医者に通ってた
昨年は六万円以上
今年の分も合わせると、10万円近くなるかも

精神的な歯の痛みに悩まされた
今もまだ完治していない
しかし、病に侵されたおかげで、私はいろんなことを知った

健康は自ら作れる
薬では治らない
つい最近まで知らなかったけど

本当に治せることも知った
それを少しでも書き続けたいと思っている
どうか、真実を知ってほしい

自分の体は自分で守る
医者では治せない
ただ、薬で抑えているだけ




油断していたこの時期


ちょいと体調を崩したが、温泉で少し回復
脳が疲れてしまい、また目から来る肩凝りと頭痛を発症
いつもなら頭痛薬を飲むのだがそれもやめた
何故ならば、薬はいっときはよくなるが
治るわけではないのだから、なんとか自力で治す

同時に免疫力も落ちてくるので
大したことなくても、今の季節は気をつけたいもの


愛犬、クッシング症候群と診断されて二年経過
なんとか生きながらえているが、今年になって
副作用とみられる兆候がなんとなく出てきた

体を洗っている時、肛門腺絞りを行うのだが
後ろ脚の力が抜けてしまうのだった
最近では、くしゃみと思えない変なくしゃみが連続
体がピクピクとするので、名前を呼んだらとまる…





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一大決心をした
もう、薬は飲ませない、病院にも行かない、と…
詳しくは書けないが、食事にも多少気を付けて
私と同様、薬なしで根本的に治すことにした

薬の名前が書かれていないので、薬の裏側をみて調べた
そうしてわかったのだが、
副作用の数があまりにも多すぎて愕然とした
病気そのものよりも副作用のほうがさらに怖い

死ぬまで愛犬に薬を飲ませることに私は耐えられなかった
けれど飲まないと死ぬとわかっている
わかっているのに、そのような行為をするのか
いえ、助ける
このままみすみす、愛犬を死なすわけにはいかない

愛犬と一緒に寝ながら一晩考えた
愛犬は口をきけない
本当は苦しいはずだ

体に力も入らないだろう
わけのわからない副作用に苦しんでいるだろう
それでも私にずっとついてくる
ひたすらついてくる
そんなに頑張らなくてもいいのに
こんな飼い主についてこなくてもいいのに




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カラスのいる風景

朝方である



私はあきらめない性格
自分の病も、愛犬の病も
助かる命はなんとしても助ける

どんなふうに思われようが、
愛犬の命を助けるのは薬ではない

その力を与えてくれたのは、
なんなのか私にもよくわからない
私が危ない目に遭わないのは、背後霊、間違えた
ご先祖様であると、昔聞いたことがある

それをずっと信じているわけではないが
いろんな病気を患っても、入院は逃れてきた
入院は、小学生の頃の鼻の手術とお産の時だけだった

お産の頃は、旦那のせいなのかどうか知らないが
B型肝炎も発症した。痒みには悩まされた
歩くとふらふらとめまいがするのでトイレに行けず
何もできないということが本当に苦痛だった

それが20歳そこそこ
今、体はガタガタであるが、若い頃よりは
ずっと物事を勉強し、そしてまた覚えることも楽しかった

私はひとつのことに集中することが好きである
その甲斐があって、犬の病も治せることを知った
常識では考えられないことだが治せると思った

化学式はもっとも不得意
見るだけで脳がストップしてしまう
わからない文章は何度も読み返すことで理解できた
忘れたらまた読みかえす

既に実行しているが、万が一、愛犬の命がなくなろうと
それはそれで覚悟をしている
一度は死ぬかもしれない状況に追い込まれた
あれから二年…

副作用で苦しむのは耐えられない
それを避ける為に私は命をかける
私の体重、さらに減ってしまった



珍しく大笑い

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左側に見える枝の丸くて黄色っぽい実
カメラで確認してもぼやけていて、よくわからない

今日も雨だったのでカメラで写す余裕もありませんでした
むしろ忙しすぎて朝からバタバタとしておりました

おかげで、車のドアの先っちょを数ミリですが
湧き水を汲む場所のブロックにぶつけてしまいました

こんなのは日常茶飯事ですが、車の場合
精神的に余裕がなければいけません

わかっていながら急ぐと思わぬ事故に遭います
なかなか平常心、というものは難しいと思われます

とにかく運転時は気をつけなければいけません
大抵はバックをして後ろ部分をぶつけることが多いです
また、ボーっとして後ろからクラクションを鳴らされることも




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ちょっと大きめのパンツ
それももうゴムの部分が切れていました
洗ったものですが不快な思いをさせてすみません

頭にかぶらせるとすぐに嫌がられます
そこで普通にパンツのようにして履かせました






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い、意外なことに、このあと寝てしまったのです
笑いがとまりません
ご心配なく、これ以上のことはしませんでした
このパンツはこのあと切り刻む予定です

いつも履いているパンツはもっとかわいいものです
どうしてこのようなパンツを買ったのかといえば
安かったから!!




こ 

ニュースで流れていた映像です




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高校生の頃、踊らされました
簡単な流れの踊りですが、やはり大人にはかないません
ぶっきらぼうに踊るとかえって恥ずかしい気がしました

今ならそれ相応に踊れると思いますが…
おばさんにはおばさんなりの、
大人には大人の魅力があると思っています




アケビ、たわわ

たわわ

実家でアケビは見たことも食べたこともなかったので
どのような味なのか全くわからない




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キササゲ、と知ったのだが、いまだによくわからない

来年は花を見てみたい
不思議なものには興味がある





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ここにも見たことのない樹木があった
実の色は黄色っぽく、形は丸い
画像もあるのだが、加工したと思って削除
カメラには残っているので次回にまわしたい

右端にちょこっと写っている…





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朝が段々寒くなってきましたね
中高年には厳しい季節が待っています

湧き水を汲む方の数も夏に比べれば少なくなってきました
なぜ毎日通うのか、と申しますと
水の味が全く違うのですね

市販の水、浄水器の水、水道水とはあきらかに違います
甘いんです
地元では、これで商売をしています
豆腐、酒、コーヒーなど多種作っているようです



年配には気になる飛蚊症

 

幼稚園の解体がほぼ終わったようです

今日はずっと雨でなにより寒いです
桜の木もいつの間にか折れていました
たぶん、最後には伐採するのかもしれません




私の飛蚊症は13年前からだと記憶しています
高血圧による眼底出血(硝子体出血)
正式な病名はもっと長いので省略しますが

左目だけだったのですが、出血が治まると段々
飛蚊症になりました
翌年は右目も飛蚊症になりました

左目の眼底出血は、もっと前に症状があったらしいです
原因がなんなのかよくわかりません
血圧の薬と同様に、目の薬も飲んでいました

全く利きません
そのうち、目の薬(出血を止める?)は飲むのをやめました
医師に「薬は効かない」と直接いうと、
「そうですね」と了解を得ました

それはともかく、当時はまだ若いということで
出血は自然とおさまったのです

二年に一回が数年続き、それから先は春、初冬に
軽い出血がたびたびあります
それでも二週間もすれば吸収されて治ります

視力は問題ありませんが、老眼とドライアイに悩まされています
気が付けば、特に右目の飛蚊症がなんだか薄くなった?
あまりきにならなくなった?という気がしているのです

年を追うごとに飛蚊症は増えていくと思っていました
けれど今年に限って、なんだか気づかないうちに
え?もしかしたら、よくなってるの?

飛蚊症が消えた!という話を聞くたびに
また、嘘を言ってる、と思ったほどです
まだ実感がありません
しばらく様子を見てみます

雪が降ると、飛蚊症がはっきりとわかります
また曇り空もあまりよくありません
意外なことに、夏のぎんぎらぎんの季節は
飛蚊症が気になりませんね

黒いものばかりではなく、カエルの卵のような透明なもの
あるいは、ただの黒い点のような●だったり、
老化のせいといわれればそれまでだけど
逆に、病気の原因がわからないよりは
老化のせい、と言われた方がスッキリするかも

たまに、自分の年をひとつ増やして記憶してることがある
それが今までに二回あったのよ
そして、間違いに気づいて、

「あ、ひとつ若くなった!」

と勝手に喜んでいる…



この間の豆のような植物は、キササゲ、らしいです




プロフィール

kirari。

Author:kirari。
わたしの新しいノート。
また新たに始まりました…
あったかーい旅にしたいです
お気軽にお越し下さい~♡

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チワワのちびこ(♂)です
よろしくね!
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